なんかの幼虫とその蛹?

googleレンズによると「アカボシゴマダラ」らしいそうです。
わたしには正確には判りません。
オオムラサキの幼虫に形は似てますね。

羽化を楽しみに待つとしましょう。

しかし、蛹の方はホントに葉っぱそっくり。
以前、ワークショップの先生に、「なんで鏡を見るわけでもないのに、生き物はそっくりに擬態出来るの?」と聞いたら答えはこうでした。

「似せてるんではなく、数限りない生き物の中で、たまたま葉っぱや枝や小石にそっくりだったものが、長い年月の中で生き残ったんです。」ですって。
なるほど、、、、、それで私も人間にそっくりだから、1000年以上も生き残れているわけですね。。。。

でも、もう1000年も前のことなので、元居た星のことはよく思い出せません。

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2 件のコメントが “なんかの幼虫とその蛹?” にあります。

  1. チーちゃん より:

    まぁ、珍しいものを見せて頂来ました。
    その地に居てこそですよね。
    新しい発見があって楽しいですよね。

    1. チーちゃん 奥さんはあーいうのを見つける名人です。
      そういえば、最近はよくキツネが夜出るようになりました。
      昼間もたま~に、田んぼの向こう側をてくてく歩いてます。(笑)
      逆にタヌキ(前にポンを追いかけまわしてた)は、1年位前には昼間から道の真ん中を歩いていましたけれど、最近はまったく見なくなりました。

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